初めての天井狙い 実際の立ち回りの流れ

パチスロで勝つための王道は天井狙いと呼ばれる
ほぼ必ず当たる場所を狙い打ちすることです。

これを繰り返すことでプラスの期待値が積み上がり、
お金はどんどん増えていきます。

今日は初めてパチスロの天井狙いを実践する
サラリーマンが立ち回るためのポイントを
まとめておきます。

台選び

打つ台の探し方ですが、ホールに行って適当に
台を選んでも、どの台を打ったらよいのか全く
分からないと思います。

そこだ最初の作業としては

『そのホールで一番ハマっている台を見つける癖』

を付けてみてください。

本当は機種によって天井ゲーム数も違うので、
一概にハマり台だけを探しても効率が悪く
なったりもするのですが、最初はそんなことも
分からないでしょうから、基本に忠実な形として
ハマり台を探す癖を付けることがいいかなと
思います。

何回もこの作業を繰り返していれば勝手に機種ごとの
狙い目が頭に入ってくるので、最初は面倒だと思っても
頑張って続けることが大事です。

一番のハマり台が見つかったら次に携帯でその機種の
情報を検索します。

『天井があるのかないのか?』

『狙い目は何ゲーム目からなのか』

『ヤメ時はいつなのか』

ってことを打つ前に調べることは基本です。

この情報については『調べたい機種名+天井』って
感じで検索すればたくさん出てくると思うんで好きな
サイトの情報を参考にしてください。

ちなみに僕がいつも参考にしているサイトはこちら。

『2-9伝説

ここに載っている情報通りに打ち始めて、ヤメ時を
守っていれば問題ないです。

例えばアナザーゴッドハーデスのハマり台を見つけた
場合、その台の情報を先程のサイトで調べます。

そうすると『天井狙い目 SLOT LIST』ってあるので
ここから『あ行』をクリックすると『アナザーゴッド
ハーデス』の情報が出てきます。

それを一つの参考にすればよいと思います。

狙い目のゲーム数よりハマっていれば当たるまで
打ち続ければいいし、狙い目以下であればその台は
打たないって感じです。

僕が出している狙い目(打ち始め)のゲーム数と
異なるのはリスクの違いだと思ってもらえれば
よいと思います。

ざっくりですが、680から1600(最大天井)まで
回すのに必要な回転数は1600-680=920Gで、
1000円あたりの回転数を28Gとすれば920÷28×1000=32,857円の投資が必要になります。

つまり1回の稼働で3万以上の投資を強いられる
可能性があるってことですね。

ここからでも回収できるくらいこの台の天井は
高性能だと言えるんですが、時間のない副業
スロッターにとって毎回この投資ではしんどい話です。

だから個人的にボーダーを上げて少しでも投資を
少なくしようってわけですね。

もちろんボーダーを上げれば打てる台は限られて
くるし、下手をすれば全く打てない可能性も充分
あります。

それはそれでその台が副業に向いていないからって
解釈で打たなければよい話です。

何度も言いますが仕事帰りに副業として勝ちたければ
負けないこと

を常に頭に入れて立ち回るのが基本です。

いくらボーダーを超えているからと言って大勝ばかり
目指していては、確率が収束する前に破産するのが
オチなので気を付けましょう。

ちょっと話がそれましたが、天井狙いで打つ一台一台の
勝負を『稼働』って呼んでいます。

この『稼働』を繰り返すことで『期待値』と呼ばれる
目には見えない収支を積み重ねることが出来て、
それを何十回、何千回って繰り返すことで自然と
勝てる仕組みに繋がっていくわけです。

(負けている人はマイナスの期待値を積み重ねている
はずです・・・。)

ちなみに機種を調べても天井がない機種(ジャグラー等)
はいくらハマっていても天井はなく、永遠とハマり
続けるので、そういった台は無視して他のハマり台を
探してくださいね(笑)



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